「しゅこってるし!!」 俊洸輝志

妄想してますか?僕たちはエブリディー。このブログは妄想の人のための妄想の人による、妄想のための、妄想がいいの。このブログは4人が脳内麻薬を分泌、いい具合にケミストリーし、毎回違う作者が小説を書きます。   なお、この物語はフィクションであり、実在の人物及び団体とは一切関係ありません

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■ オーシャンパシフィックピース

ノストラダムスでさえも預言できなかった、人類史上かつてない恐怖に襲われた地球。


つわものたちがそれぞれの想いを胸に戦い・・・。


多くの犠牲を経て、平和な地球がとりもどされた。


みな何事もなかったかのように暮らしている。


地球を救った真の英雄はいったい誰だったのだろう。








~2007年 ピルマサ前立腺癌で入院~



週3回以上の放出さえ怠らなければ、前立腺ガンになる危険を半分に減らせたというのに・・・。


大切なものを失ったピルマサ。


当然のごとく、ピルマサ・ピル美夫妻の間に子供ができることはなかった。


伝説のマカレラ戦士の血は途絶えた。


42歳の夏、水虫薬を誤って頭皮に塗ったことによる脱毛性うつ病により安らかに永遠の眠りについたピルマサ。


密かに語り継がれる真実を聞いた人たちが訪れるピルマサのお墓は、首都・熱海を一望できる高台にひっそりと建っている。


身寄りのないピル美は、ピルマサの死後もしつこく生きていた。現在82歳9ヵ月。




ピル美「さて、今日の味噌汁はなににしましょうかね。」


腰を痛め、最近は寝たきり状態が続いている。


ピル美「オエっ!!気持ち悪!!オレレレゲロロロロロ・・・


ピル美「なによこれ・・。そろそろ私もピルマサさんのところへ行く日がちかいのかしら。」


自分はもう長くないと悟ったピル美。しかしそのとき!!自分のお腹の中から聞こえるかすかな音に気がついた。


・・・レ~マッカレラ・・ウ~ハイッ


ピル美「えっ!?このリズムは・・・!!まさかわたしのお腹の中に!!」








あの時、共に戦っていたほかの人たちはいまどこに!?


歴史が動くとき、Mの意思を継ぐ者あり!!


物語は終わっていなかった!!





to be contenue///



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■ こうなったら年表だっ!

困難なミッションをかっこつけて2つも受けてしまったカルーア戦隊



ちなみに隊長はブルーになったのだが


レッド「こうしてはいられない!!今すぐ向かうぞ!!」



皆「ういっす!!」



先週はそう・・・・こんな感じであった。



ブラック「いや、でも急いだところでもう遅いって隊長」


レッド「もうそろそろ最終回かぁ・・・よぉ~し!」



カルーア戦隊「こうなったら年表だっ!




2004年 ピルマサ日本へ カルーア戦隊地球へ 味噌パン味噌高へ



マキ一派の組織との戦いは、カルーア戦隊の一方的な攻撃で幕を閉じた。

ブラック「あそこで、スプーンが落ちてなかったらやられてた・・。」


なんとか頑張ってマキも倒し、波にのったカルーア戦隊は満子も救出。


ピルマサも若干息があったのでとりあえず救出。





2005年 味噌パンオランダで白味噌と結婚 カルーア戦隊任務達成してないことに気がつく カルーア戦隊解散  朱雀、百鬼と歴史的な和解

2006年 味噌パン離婚 カズコ、オッパブを継ぐ ヒデ朗蜜子に告白し、結婚

2007年 ピルマサ前立腺癌で入院 コウ太郎1人旅へ カルーア星地球に正式に救助を請う スプー大佐芸能界へ ノリスケカズプリと再婚

2008年 味噌パン白味噌と再婚 ピル美両親と再会 カズプリ大統領になる ヒデ朗と蜜子と満子幸せに暮らす カルーア星地球の属星になる

 
2009年 ノリスケ死亡 味噌パン白味噌と離婚 カズサ死亡 銀河系宇宙軍創立 スプー大佐、芸名をスプーのお兄さんに  カルパパ解雇

2010年  カルおじ暗殺 味噌パン白味噌と再婚 ブラック死亡

2011年 熱海が日本の首都になる 味噌高校、ケンブリッジ高校の姉妹校になる 

以下省略


2015年

ピル美「いろんなことがあったわねぇ・・・・。ねえピルマサ君」


ピルマサ「豆腐さん~リンゴ切って」

ピル美「はいはい・・・。私はピル美・・。」

ピルマサ「早く切れってんだろ?」


ピル美「はい・・・・・。どうぞ・・・。おいしい?」


ピルマサ「やっぱ味噌汁が好きだな俺は」


ピル美「ごめんね、今作るね!コレ作ったら帰らなきゃおばさんに怒られちゃう」


ピルマサ「味噌汁には豆腐がいなきゃダメなんだよ!」


ピル美「大丈夫豆腐も入れるよ。」


ピルマサ「だからさ・・・・味噌汁には豆腐さんがいなきゃ・・・。」


ピル美「豆腐ちゃんと入れますよ?はい、できた!それじゃあ帰るね?」


ピルマサ「豆腐さんがいなきゃ美味しくねえだろ!!


ピル美「え?・・・・ピルマサ君・・・・」



ピルマサ「一緒にご飯食べよう?ピル美。」





to be contenue? (続きがあるなら書いてミロ!!!)










■ ピルマサの死

ピルマサ「俺はいくよ!いくっきゃないんだYO!!!」



カズプリ&ピル美「行っちゃダメよ!!!行かないで!!」



ピルマサ「行くって言ってんだろ!!先週からしつけーよ!

千尋はピルマサをハシとつかみ


千尋「うふふふふ・・・・まんまと罠にはまったな・・・ピルよ」



ピルマサ「くっ・・・騙されたのか俺は・・・・俺はダメガネだ!」





そして、



マキ「うひひひひひ・・・・ピルマサを捕らえたのか・・・」



千尋「はっ・・・いかがいたしまよう?」


マキ「いかがも何も私は殲滅せよと命じたはず・・・。」


千尋「はっ!!失礼いたしました!!そのように・・・。」




牢屋にて


ピルマサ「痛って・・・・。くそ・・・服を脱がされたあげく・・・スプーンまで取られたか・・・。」


満子「ピル、ピル、ピル、ピル、ピルピル、ピルマサ君・・・?」



ピルマサ「お前は!?1-8組のカズコと豆腐の友達の満子じゃねえか!!!」


満子「ええ、覚えててもらえて光栄よ」



ピルマサ「ってか、お前前とか隠せよ・・・俺だって男なんだぜぇ?」



満子「もう私たち死ぬ運命なんだし、そんなの気にしないわ」


ピルマサ「え?そ、そうだよな・・・死ぬんだし・・・いいんだよな?」



満子「ええ、いいわきて頂戴」


ピルマサ「うっひょ~たまんねぇよ!!」

ハァハァ・・・・・。ガシコーン



満子「ごめんなさい、これも運命なの・・・。」



ピルマサ「うっひょう・・・強烈だぜぇ・・・・。」


満子「さてと、任務達成ね・・・。こちら満子・・・どうぞ・・?」



通信兵「こちらカルーア星宇宙軍司令部、どうぞ」


満子「任務達成、敵の捕虜になった、救助要請を請う」


通信兵「了解、特殊部隊がそちらに向かっている。待機せよ」


満子「ラジャ・・・。」








とある国の山中



謎の男「ふう・・・・ここもだめか・・・。」



男の背後に迫り来る影・・・。



謎の男「おっと、そこで止まってくれ、なにぶん俺は用心深くてね」



女「いいえ、いいんです、こんな山の中だもの、用心もしますわ。」



謎の男「き、君は・・・?!カズプリ!?」



女「え?カズプリは私のオバですけど・・・・おじさんはだれなの?」



男「いや、もう過去の話なんだ・・。と言うと君はカズコちゃんかな?大きくなったもんだ。」


カズコ「おじさん・・・・のりすけおじさん!?」



ノリスケ「ああ、やっぱりわかってしまったよね。こんなところで逢うなんて、何をしているんだい?」


カズコ「実は人を探していて・・・。とても大切な人なの。」


ノリスケ「そうか、ここで会えるといいな・・・。僕はね、世界中を回って調査しているんだけれど、そのお友達に会えるかもしれない。写真とかないのかな?」



カズコ「ごめんなさい、おじさん写真はないの・・・。名前はピルマサ君ていうのだけれど。逢えるわけないわ。ごめんなさい。」


ノリスケ「ピルマサ・・・・?その子のフルネームは!?」



カズコ「ええっと、ピルマサ・マカレラ・オブリバー・・・そうオブリバーよ。」



ノリスケ「なんということだ・・・・カズコ・・・ピルマサのことが好きかね?」



カズコ「え?おじさん何言ってるの!?好きっていうか・・・その・・。」


ノリスケ「おじさんも一緒にピルマサを探してあげよう。」


カズコ「え?本当いいの!?」














カズプリ「くそ・・きっとピルマサは殺されてしまうわ・・・。」



ピル美「え!?ピルマサ君死んじゃうんですか!?なんとかできないんですか!?」



カズプリ「うるせえ!!!死ぬっていってんだろ!!!人の話理解しろよ!!!」



そこへ、


ブラック「僕を出してください・・・・」

カルーア戦隊「そ、そうさ! 俺らに頼んでくれよ!!その難解なミッションを!!!俺らなら損害もないだろ!!?なぁ!?なぁ!?」


カズプリ「そうね・・・・こいつらいらないし・・・。」













カルーア戦隊「ふう・・・・シャバの空気はうめえぜ。」


ブラック「あの・・・・レッドさんヘマしたんで降格ですよね?順番だとブルーさんが隊長ですよね!?」



ブルー「いいこと言うなブラック・・・!!いくぜ皆!!」


ブラック「あーでも、今通信が入ってちょう報員を1人牢屋から救助せよとのミッションが・・・・ちなみにSSS級です・・・。どうします?」


レッド「両方助けりゃ文句ねえだろおおおおおおがあああああ!!!」

皆「うおおおおおおおおおおおおお!!!」
ブルー「いや、隊長俺・・・・
レッド「いくぞ!!!!」



皆「ういっす!!!!!!!」


ブルー「いや、・・・・隊長俺・・・・




to be こんて乳(contenue=こんて乳 てwギザウケるw)

■ つぁいつぇん

マキ「カルーアのアホどもがヒューストンに着いたか・・・。」


千尋「はっ、スパイの情報によりますと1人の日本人が捕虜として同行しているらしいです。いかがなさいましょう?」


マキ「ふっ・・・・カルーアなんぞ眼中にないわ、しかし、この際一緒に消すのも一興・・・・ふふふ。アメリカ地球宇宙軍に総攻撃。その日本人もろとも殲滅せよ!」




イッチー!!





一方ヒューストン、



カルーア戦隊「さてと、元帥に会わなければ」



ポル美「私はどうしましょう・・・・ピルマサ君がここにいるわけないし、一緒についていくわ。」


コン、コン



カズプリ元帥「(o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃ ^(,_,*)(*,_,)^ダレダレ?


レッド「元帥様、お初にお目にかかります。われわれはラガー大統領の命を受け、ココにはせ参じました。ブルー間違ってないよね・・?



ブルー「GJ!



カズプリ「パチッ☆-(^ー'*)bナルホド アンドユー?」


レッド「有りアルコール全部よこしな!!!



ブルー「おっと!動くなよ!ちょっとでも動いたらこのポル美をコロス!」


レッド「おっと!ポル美に手を出すなよ!ブルー!」


ガシコーン!



カズプリ「仲間割れとは無様ね・・・。この子の命が惜しくなかったらそのスプーンを置きなさい・・・。」



レッド「くっ・・・卑怯な! くそ・・・皆・・・スプーンを置け。」



こうして捕虜になってしまったカルーア戦隊+ポル美



ポル美「ここから出して!!私は関係ないのよ!!誰かー!!」


レッド「くそ・・・スプーンを没収されたのは痛い・・・。」

カズプリ「静かにおし!!o(`ε´)=====〇 」

ポル美「誰かー!!ピルマサ君!!カズコ!!!」


カズプリ「あなた・・・・ピルマサとカズコを知ってるの?マジ? (゜┏Д┓゜ ;)」



ポル美「え?ピルマサ君とカズコは私の高校の友達だけど・・・。」


カズプリ「とんだ間違いだったようね・・。この子を出しなさい。」



ブラック「僕も出してください・・・。」






ようやく牢から出られたポル美、カズプリ元帥に連れられある部屋にはいった。そこには




ピルマサ「お前!! あの豆腐の!!!豆腐さんはこんなとこでなにしてんの?」



ポル美「グス・・・やっと逢えた・・・・私はピル美よ・・・。」



ピルマサ「豆腐・・・・味噌持ってねぇ?」



ポル美「持ってない・・・ごめんね。私の名前はピル美」


ピルマサ「くそ・・・・ご飯また食えねぇよ。」





ガシコーン!ガシコーン!ガシコーン!



カズプリ「衛兵!!何だ?突然(?-o-)(?+_+)」


衛兵「未確認集団から攻撃を受けました!既にこの基地内に侵入したと思われます!」


カズプリ「スグにAブロックを遮断し、Bブロックに兵を集めろ!」



衛兵「オイサ!」



カズプリ「ピルマサ君・・・朱雀に乗ってもらえないかしら?」



ピルマサ「またかよ、メシもろくに喰ってないんだぜ?」

ガシコーン!!!

ポル美「きゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」



千尋「ふふふふ・・・・こんなところで地球宇宙軍元帥カズプリに逢えるとは・・・。それに隣にいるのはかの有名なノリスケの息子・・・。」



ピルマサ「親父を知ってるのか!?」


千尋「えぇ。それにどこにいるのかもね。お父さんの知りたいの?」


ピルマサ「あぁ・・・教えてくれよ!!おやじがどこにいるか!」


千尋[私についてきたら教えてあげるわ、どう?」


カズプリ「いっちゃだめよ!!朱雀はどうするの!!」


ピル美「ピルマサ君!!行かないで!!やっと逢えたのに!!」



ピルマサ「俺はおやじのことが知りたいんだ・・・ごめん」





to be こんたにゅうー (ピル美って打ったつもりがポル美になってたw)














■ 出遭い

どくん、どくん、どくん、どくん




はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ




イエローは息を殺し、機会を伺っていた。そう、ピル美を消すために。


ピル美「お腹減っちゃった~みんなお昼お弁当どこで食べる?」


友達「お昼だね~私お弁当忘れちゃったから今日は学食で食べようか~!?」


他の友達「いいね~私も忘れちゃったから学食いこう~」


ピル美「あ・・・・え?ぅーん、・・・・私も忘れちゃった!」


友達「ん?それ弁当じゃん・・・・。じゃあね~」



イエロー「今が好機!!!


ピル美「ハッ!ここは!?





イエロー「気がついたようだな・・・・。お前には消えてもらう。」


ピル美「私が何をしたの!? やめて!!助けてピルマサ君!!」




やめろ!!!



ブルー「まったく、あなたは消すことしかできないんですか?イエロー」


イエロー「ケイスケ!!いや、ブルー・・・・。何をしに!?」


ブルー「貴方がまたドジを踏むだろうからレッドに頼まれましてね」


イエロー「なに!? コウ太・・・・いや、レッドめ・・・。」



ブルー「とりあえず、その女は利用させてもらいましょう」


イエロー「わかったよ。好きにするがいい。」



こうして、ピル美はカルーア戦隊に囚われてしまった。


レッド「ふむ・・・・そっか・・・・ご両親と離れ離れに・・・。」


ブラック「グスッ・・・


ブルー「この子、利用できないですかね・・・。」


レッド「ばかちんが!!!!!ポル美ちゃんを利用しようなんてそうはさせないぞ!!」


ピル美「いや、ピル美です・・・ピルです・・・。」


レッド「しかし、つれてきてしまったからにはもうしょうがないな。一緒にアメリカに行ってもらうしかない・・・。いいかな?ポル美ちゃん。」


ピル美「え!? アメリカにつれてってくれるんですか!?」


レッド「ああ、すまないがついて来てもらう事になってしまった。」


ピル美「ありがとうございます! 手伝えることならなんでもします!」


レッド「そうか、ありがとう。ポル美ちゃん。」


ポル美「はい!私、ポル美、頑張ります!」


こうして、ポル美はアメリカに行く事になった。





一方、満子は


くぅっ・・・・。はぁはぁ・・・・



満子「申し・・・わけ・・ございません・・・。次は必ず・・・。」



マキ「ふ・・・・お前にはもう用がない・・・。牢にぶち込め!!」



ガシコーン





そして、それと同時刻。






アメリカ、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━
━ !!!!!




カルーア戦隊「来たね、来たね、きましたね!!!」



ポル美「来た・・・・私、アメリカにキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━」


ブルー「もう、ミスってないですよね?アメリカ村に来たとか、そんあベタな落ちじゃないですよね・・・?」



レッド「うむ、何回もピーリスに聞いたじゃないか・・・。」



カルーア戦隊「そうですね!じゃあ行きましょう!アメリカ地球宇宙軍へ!!」


そして、カルーア戦隊はサブウェイを乗り継ぎようやく、ヒューストンへ



ポル美「ヒューストン、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━


カルーア戦隊「いや、ポル美うっさいから、観光じゃねえんだぞ?あ?門の衛兵に睨まれるのこっちなんだかんな?」


ポル美「ん?え?でもさっきは・・・・。すいません・・・



ラガー大統領の書簡を見せ、事なきを得て無事基地内に入ることが出来たカルーア戦隊。


そこでポル美は・・・。




to be こんたにゅー (長い文章でごめんちゃい)

















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俊洸輝志

Author:俊洸輝志
妄想してますか? 僕たちはエブリディー。 このブログは、妄想の人のための妄想の人による、妄想のための、妄想がいいの。 えー、このブログは僕たん達4人、俊、洸、輝、志が脳内麻薬を分泌し、いい具合にケミストリーしてます。 4人が続けて毎回違う作者が、妄想による小説を書いて まぁ、そんな感じです。

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