「しゅこってるし!!」 俊洸輝志

妄想してますか?僕たちはエブリディー。このブログは妄想の人のための妄想の人による、妄想のための、妄想がいいの。このブログは4人が脳内麻薬を分泌、いい具合にケミストリーし、毎回違う作者が小説を書きます。   なお、この物語はフィクションであり、実在の人物及び団体とは一切関係ありません

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■ タイムリミットはあなた次第

普段は怒ってばっかりのコン・チー



しかし、ここ数日つねに行動を共にする長老は彼女にすこしずつだが惹かれ始めている


コン・チー「遅いわね・・・ケンタ・・。」


長老「チーさん!カキ氷買ってきました!!カップルだと思われて1個タダにしてもらえましたよ!ハタから見るとカップルなんですかね~♪?」


コン・チー「あっそ、ウチカキ氷には練乳かかってないと食べれないの、そっちのブルーハワイと交換してし。」


長老「しっかし、あれですねー、カレシさん遅いですねー。待ち合わせ場所ホントにココであってるんですか?」


コン・チー「いいからブルーハワイ頂戴って! ってかウチは熱海で待ち合わせ・・・てかウチ、間違えてないし!!」



長老「んじゃ。ここでずっと待ちます?」


コン・チー「ウチ間違えてないし・・・。ってか交換してし!!」



長老「はい、ブルーハワイ。んじゃ、ホテルにもう一泊っていっと来ますね・・。」


コン・チー「うん・・。」




一方、カルブラが行方不明なことをいいことに、かなりオープンに熱海の町を満喫するカルーア戦隊



チョロ也「やった!!!!カルーア星では売ってないN4545IS買っちゃった!!!」


ルーシー嬢「ええ!!マジで!!貸して貸して!!ガシコーン(ケータイを逆に開く音)」


チョロ也「チョット!!!やめてってば!!!


リエ嬢「ノリ太郎君・・・・まだゲロってるよぅ・・・。」


やす海苔「みんな!!!!あの宇宙船、売りに出したら、50万で売れたぞ!!!カルーアでも飲みに行こうぜ!!!いい店知ってんだ俺!!ネットで載ってたんだけど、『ビックヒップカズサ』っていうらしいぜ!」




一方、カルブラは


カルブラ「うう、着陸のショックでこんな砂漠に放り出されてしまったか・・・。あなたは!」


男「私が運よくあなたを拾ってよかったよ。この砂漠は夜になるとうざったい外来生物がワンサカでるからね・おっと、申し遅れたが、私はドコデ・モネル・スズキ、樹木博士だ。博士だよ。」


カルブラ「スズキ博士・・・ありがとう、私の名前はキャプテン・海行というものだ。隊長だ。キャプテンだよ。訳あって、熱海に秘密裏に潜入したいのだが、協力してくれないか?私の仲間も既に熱海に極秘裏に占有しているはずなんだ。」


スズキ博士「いいでしょう、その前に、連中をなんとかしないとね。ココはもう囲まれてる。」



to be contenue(俺はブルーハワイより、メロン派♪でも、1番はイチゴちゃん♪)


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■ あなたの大切な時間・・・。

さてさて、それぞれのチームがいっせいに熱海へ向かう!!
熱海に最初に着くのはどのチームだ!?



ユ・カリ 「とりあえず、カズコさんもタオル巻いてください。

っていうか、おまえら全員タオルで大切なものをかくせ!!


カズコ 「これは失礼。この年になると羞恥心ってものがなくなってしまってね。」


ユ・カリ 「あなたいったい何歳なんですか?そして、なんつう体してんだよ・・・。」


ピルマサ 「(ケツでかすぎ・・・ってかバランスが異常だろ。
それより、隊長のバスタオル姿もイイなぁ。たまらん!!)
Dr,ジホ?マカレラ戦士?いったいなんなんだよ!!


ユ・カリ 「そうですよ、まるでこのピルマサが特別な人間であるかのような・・・・。」


カズコ 「そう。彼は特別な人間なのよ。わたしたち反熱海レジスタンス・そして日本の救世主なのよ!!」


ユ・カリ 「のぼせそうだから早く湯から出たいのに股間に血液集めちゃってて恥ずかしくて出られない、この変態男がですか?」


ピルマサ 「エッ!?・・・・ばれてた?


カズコ 「いくら話しても信じてもらえないわね。ピルマサ君、その状態で悪いけどこの音楽を心で聞きなさい!!
これがマカレラよ!!



部下たちが全裸であわただしく準備を整え、ラジカセのスイッチを押そうとしたその時。




プルルルル。プルルルル。


部下A 「ボス!!お電話です!!」


カズコ 「はい。お電話ありがとうございます。反熱海レジスタンス電話で入会センター、担当の鎌原です。本日はどのようなご用件でしょうか?


あ、なんだキメンか。どうしたの?ちゃんとこっちに向ってるの?」


コクジン 「もちろん!!スゲー乗り物のおかげでもうすぐ熱海市内に入れます!!あと30キロほどです!!
たのもしい仲間たちも一緒です!!
あっ・・・。」



ザバっ。



ピルマサ 「もう限界!!風呂上りのビール飲むわぁ!!」


ユ・カリ 「イイねぇ!!わたしも出る!!ビール飲もう!!」













国道沿いに立つひとりの男。

なぜかカリが出しっぱなしである。





シーンペイ 「そんなもん出したって、止まる車がいるわけねぇだろ。
ウドン作りたいから火おこしてくれよ。」




立ち始めて5分。1台のベンツ(S55・AMG)が味噌パンの前に止まった。




味噌パン 「@@@!?マジで?


白味噌 「ほらみろ!!わたしの言ったとおりだ!!」


味噌パン 「で、この後どうすんだよ?おまえら2人もこっちこいよ!!」


白味噌 「とにかく挨拶だ!!わたしたちは後ろに隠れてるから、なんとか熱海まで乗せてってもらえるように交渉しろ!!」


ベンツの男 「お~い!!こんなとこでカリなんてだしてどうした?トラブルか?」


味噌パン 「あっ、こんにちは・・・・・。」












to be cotenue (トロピカルココナッツマンゴー♪)



■ メンズティービーシー

コクジン「よし!!熱海に行こう!!二重、上着をかえせ!」

アリーサ「まちな。ここ、エリア トチギにはまだまだ協力してくれるやつはいるよ。」

コクジン「そうか・・・。上着をかえせ!!

コクジンの訴えは無視され、アリーサたちは外へ出る。



コクジン「おい!!上着だよ!!



ガシコーン


背後から左右で胸のかたちが異なり、ゲーセンをこよなく愛する女性がコクジンの一物を蹴り上げた。


コクジン「おふっ!!


アリーサ「早速きたね・・・。C・B・ヨコチ!!」


ヨコチ「話は二重からきいたよ。あたしにもできることがあれば協力するよ。」


コクジン「それは助かる!!いっ痛い!!まだ蹴んのかよ・・・。」


するともう一人・・・


???「あっ、コクジンさん。話は二重から聞きました。オレも手伝います。」


彼はちょっペイ。いつもなにかに警戒している。


コクジン「助かるよ。てかいっぺん来いよ。二重上着かえせ


アリーサ「これで役者はそろったね。それじゃ熱海に行こうか。こっちにとっておきのがあるから。」


六はら「ボス、用意ができました。」


アリーサ「ごくろう。」


コクジンの目の前にここトチギで開発された近未来型チョイ悪チェアー『くりばやし』


コクジン「これ椅子?だよ・・・?え、くりばやしって何・・?」

アリーサ「大丈夫。心配いらないよ。早いんだから!」

コクジン「早いのは・・・いいよ。え・・、安全面は大丈夫ですか・・・?」


二重「コクジンさん!!時間ないんじゃないんですか?早く乗りましょうよ!」

コクジン「おい!!上着返せよ!!


ガシコーン!!


またもやコクジンの訴えは無視され、総員配置につき、出発の準備を整えていると背後から尻を蹴り上げられた。

コクジン「おふっ!!


ヨコチ「チョヅミンお姉ちゃん!!あ!お姉ちゃんも一緒に来るの!?」

コクジン「おふっ・・・ウエルカムだお。」


7人は「くりばやし」にまたがり、出発した。


ちなみに「くりばやし」という物は、オフィスチェアのような形をしており、背もたれを前にし、自らの足で地面を蹴り上げることにより、進むものである。内蔵されたモーターにより、一蹴り約50mも進んでしまう近未来型チョイ悪チェアなのだ。この説明はストーリーに特に関係ないので、カットしてもよろしいですよ。


to be contenue(病院だよ!!まさかの被せ。)

■ 長い夜 ~トリプルナイト~

夜の来ない街  「首都 熱海」


そこにはさまざまな人々が住み、様々な境遇の人々が共存している。



そこでは異性人も珍しくない。今日も新たな異性人が地球に向かっていた。



6月19日 AM8:30 熱海宇宙管制塔

管制官A「ん?なんだ、あの形状の宇宙船は!?


管制官B「まるで・・・・男のシンボルじゃないか!!!」


管制官長「あんずるな、またカルーア星からの密輸だろぉ。それにあの形状はカルーア星ではもっともポピュラーな宇宙船なんだぞ?」




そろそろヒリヒリ熱い、大気圏


老人「なつかしいぃのぉ・・・。ピル美ちゃんは元気かのぉ・・・。フォッフォッ・・・。」


カルーアレッド「じいさん、いやリーダー!ホム~老け込むのはまだ早いぜ?これら俺たちの晴れ晴れしい任務だってのに」


カルーアブルー「じいさん!!!ご飯もってきたぜ!!お駄賃くれよ!!!」


カルーアグリーン「やす海苔~邪魔!!! ノリ太郎~♪オケツ触らせて~!!♪♪♪」


カルーアイエロー「うぅぅ・・・オロロロロロロロロロロロロ!!!!・・・・。」


カルーアピンク「ルーシィーやめなよ・・・ノリ太郎、あきらかにさっき食べたチョコケーキでてるよ・・・?」


カルーアブラック「大気圏突入じゃ!!みんなシートベルトを!!リエ嬢も介抱してないで早く!!!」



ガシコーン!!ガシコーン!!!バキバキ!!ガシコーン!!


ノリ太郎のeat outした物が計器をショートさせたことにより、大気圏の進入ポイントがずれてしまった。



カルーアレッド「ホム・・・。くちゃくちゃ・・・。こんな砂漠で何すればいんだよ!!!」


カルーアグリーン「ウフフ・・・。そらっ!!」


カルーアレッド(チョロ也)「ちょ~っと!!!!やめてってばっ!!!ルーシィー!!!


カルーアピンク「ルーシィー・・・ノリ太郎まだゲロって・・・るよ・・・?」


やす海苔「じいさん!!!あたりを見てきたよ!!!お駄賃くれよ!!!あれ!? じいさん、いやリーダーがいないぞ!!!???」


一方、ようやく熱海周辺の砂漠地帯を法定速度30kmでようやく乗り越え、熱海は目前のピルマサ・反熱海レジスタンス


ユ・カリ「ちょっとピルマサ!!!混浴だからってタオルくらい巻きなさいよ!!」


ピルマサ「へへへーんだ♪ 気にしない気にしない。」


カズコ「ピルマサちゃん、さっきの話だけど、とりあえずTバックは頭からはずしなさい。」


しぶしぶTバックを頭からはずし、その後はき直し、全員がカズコの話に耳を傾けた。


カズコ「ピルマサちゃんには、Dr,ジホのところへ行き、彼を倒してほしいのよ!!」


ピルマサ「えええええええ(ますおさん風)!!!俺はそんなことできないよ!!それにDr,ジホってだれ?」


カズコ「ピルマサ・・・・いえ、マカレラ戦士の血を受け継ぐものならきっと倒せるわ!!」


ピルマサ&ユ・カリ「ええええええええ(ますおさん風)!?マカレラ戦士!!??



一方、砂漠の海に逃げ込んだ、半裸2人の変態


もう速攻でシーンペイ先輩がズボン忘れたと空気読めずに戻ってしまい、あえなく味噌パンはカリを出しっぱなしで2人とも拘束。


シーンペイ先輩「いやや~!!まだ出る気がするんだよ!させてくれよ!」

味噌パン「くそぉ・・・白味噌。一度は永遠の愛を誓った妻を縄で縛るのか!!」


白味噌「妻だと!?笑わせるな!!養育費もろくに払っていないくせして!!俺がどんな思い出あの子を高校に進学させたと思っているんだ!!!」


味噌パン「すまん・・・そうかぁ・・・もう高校生か・・・元気か?ツヅは・・ツヅラヌキは。」

白味噌「そんなことお前に話す必要はないがとりあえず元気だ。今はタビ・ユケバ・ツヅラブキという偽名で熱海の高校に通っている。それよりよりお前らズボン履いて、県立味噌高校に向かうぞ!」



ところかわって、江ノ島のムフフなホテル


コン・チー「ちょっとだけって言ったのに!!!なんであんなことしたのよ!!」


長老「すまん、ほんの出来心で・・・。でも案外よかったろ?」


コン・チー「もういいわ、あんたとこんな下ネタギリギリの会話続けてる場合じゃないわ!もうこうなったらあいつにテルテルテレホォンよ!」


プルルルル♪~ガチャ!

コン・チー「もしもし?ナホ・マホ?もしもし?」

ナホ・ミホ「ただいま、マホは留守にしております、ご用件のかたぁ・・」


コン・チー「うっさい!!!いいからマホだしな!!ミホ!!

ナホ・ミホ「ジョークですよジョーク・・・。タイジョークですよ。タイですよ?ウフフ。」


コン・チー「わかったから、マホだして早く。」

ナホ・ミホ「姉さんは今いないんです、代わりにチー姉さんの旦那さまに代わりますね~♪」

コン・チー「ちょっ!!突然代わらないでよ・・・。」


タートル・ケンタ「どうしの?チーちゃん。」


コン・チー「どうしたのも何も、あんた浮気してないでしょうね?ウチと付き合ってるのに浮気なんてしたら・・・・パイプカットだかんね?」


タートル・ケンタ「・・・・いや別にしてないよ・・・・パイプカットってなに・・・?」


コン・チー「いいからあんたはさっさとマホ見つけて、日本の熱海まで来なさいよね!」


ケンタ「行けるかな・・・ぁ、はい・・・。行きます・・・・。」


ツーッツー



to be contenue(病院だよ!!)




















■ 暇つぶし

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■ 第2部 途中登場人物紹介

~六会の愉快なつわもの達~


ピルマサJr : 通称ピルマサ 第2部の主人公 六会前大学に通うチャキチャキの大学生。 コン・チーにムラムラ。 肛門にテッシュを入れるクセあり。 
コン・チー : 六会前大学に通うインド人の交換留学生 ビックヒップカズコにてバイト中 

ユ・カリ : 六会に住む、町内パトロール隊の美人隊長。 Tバックを持っているぞ。

チーフカガーワ・シンペ・シーンペイ : 六会前大学に通う留年常習犯のうどんAKY男

ミ・ヤジハホント・ハミヤデラ : 六会に住む長老。 町内会長ではない。 家はゴミ屋敷。

味噌パン : 第1部でも活躍した、元県立味噌高校の教師。 白味噌との関係はもう終わった。

イズディス・アペン・ノーアイァムマ・ツムラ男爵 : 六会に住む男爵。 1年生ではない。

理事長 : 六会前大学の理事にして、シングルマザー。

白味噌(秘書) : 第1部で県立味噌高校の教頭であり、味噌パンの元フィアンセ。 現在は理事長の秘書役をこなす毎日。


カズコ(ケツのデカイ熟女) : 第1部のヒロインにして、現在は自身のパブとムフフなお店のオーナー

カン・コク・ジン・ヘイエ・キメン・ジョ : どっかの副指令、No2。 名前はコクジン。友達はキメンと呼ぶ。 友達はカズコ・・・。




~六会の外のヒト~


オッカ・ケデス・六はら : 某バンドの追っかけではない。 下っ端。

二重のはやと : 二重。 趣味:なめなめショー ボーリング

バイ・クガリ・アリーサ : どこぞのボス。 口癖は「バイク屋です!!」

Dr.ジホ : 謎の人物。 アルコールをすんごい持ってるらしい。 決して自然保護はしない。飲みサーでもない。




~カルーア星の飲んだくれ達~


カルーアブラック(海行):リーダー。くさい。うざい。

カルーアレッド(チョロ也):活舌の悪さがトップクラス。口に物を溜め込む習性あり。口癖は「ホム」

カルーアブルー(やす海苔):お金がないからカルーア人の主食でもあるアルコールが買えない。パシリで小遣いを貯めるのが日課。

カルーアイエロー(ノリ太郎):アルコールが大嫌い。船酔いスペシャリスト。ラーメンが大好き。イエローは実は第3希望。ホントはブルーが第1希望。

カルーアグリーン(ルーシィー嬢):実は裏のボス。ボディータッチが多い。

カルーアピンク(リエ嬢):あのですねー。はい、以上。チョコケーキが大好き。





~タイのくさい人達~

ナホ・マホ:タイ人くさい。ナホ・ミホの姉。

ナホ・ミホ:同じく、くさい。どちらかと言うとケニアの人。ナホ・マホの妹。ジョークがお好き。

ターロル・ケンタ:コン・チーの彼氏。パンチで壁を砕ける、らしい。怖い、らしい。






~エリア トチギの廃人たち~

チョッペイ:何かに警戒している。浪人生ではない。

C・B・ヨコチ:ゲーセン大好き。股間大好き。

チョズミン:ヨコチのお姉ちゃん、オシリ大好き。

~乗り物~


「くりばやし」:近未来型チョイ悪チェアー。


■ 未完成のラヴロマンスの真相 ~天敵~

コクジン「Dr.ジホさ!!!!


六はら「お前・・・正気か!? ジホっていったら熱海の裏の支配者で日本のアルコールの7割以上を所有している超億万長者だぞ!?」


二重のはやと「ジッー・・・・。」



ボス「ジホに関わるとろくなことがないよ、やめときなあんちゃん。オウチにお帰り。」



コクジン「ある女(ヒト)に約束したんだ・・・。俺の命に代えても、かならず3,4話で仲間を連れて戻るって・・・。」



ボス「キュン・・・・。くう・・・よきにはからえー!!!私はあんたについていくよ!!」


六はら「おやびん!!!あっしもお供します!!!」

二重のはやと「ジッー・・・。」



ボス「もう私はボスじゃない、バイ・クガリ・アリーサさ。よろしく、キメン。」



コクジン「お前は、コクジンって呼びな!!!アハハ。さてと、熱海に向けて出発だ!その前に二重!上着返せ!!」



熱海到着まであと2話 熱海まで400km



一方排便中のシーンペイ先輩一向





白味噌「お前、ゲリ男じゃないのか!!!!?」



シーンペイ「ゲリ?ゲリもでるさ。でも今は昨日食べた肉うどんのせいで固めのウン○さ。」



白味噌「なんだとぉぉおおおお!!!??お前偽者か!!」



味噌パン「お前!!逃げるぞ!!」


なぜかカリを出している味噌パンと半裸のシーンペイ先輩は白味噌の追跡から逃げるため、熱海の周辺に広がる広大な砂漠に逃げ込んだ・・・。


熱海まであと30km



ムフフなホテルに入ったコン・チーと長老


長老は餓えていた・・。


大きく拡げて、濡らした指で淵をすうっとなぞる。

白く、すべらかなその部分の真ん中に、柔らかい肉が液体をしたたらせながらのめり込んできた。

「あ・・・ダメ、そんなにいっぱい・・・」

左右のヒダが、包み込むように優しく閉じていく。

指は悪戯をするように、つい、つい、つい、と柔らかい皮を弄ぶ。
震えるように収縮したヒダの隙間から、ジュワッと汁があふてれきた。

コン・チー「いやぁっ・・・!」

ぷっくりとふくらんだ皮は、はちきれそうに膨張している。

コン・チー「ダメ、ダメ、ダメ、こわれちゃうぅ・・・」

ぎゅっ!と強く、封じ込めるようにヒダをつまんで



長老「タイ産の冷凍餃子もいけるな♪」

コン・チー「また太っちゃう・・・。こ、これ食べたら寝るわよ!」




to be cotenue(ホテル~みか~づ~き♪) 



■ 温泉。それは・・・。

理事長が何者かに拉致された。

誰にも気づかれることなく・・・。まさにそれはプロの犯行だった。

突如、六会に現れたエージェントたちの正体は!?



現在の日本を支配する2大権力。それはアルコールと温泉であった。

アルコールと温泉をめぐる戦いは全国で繰り返され、多くのスラムを生み出した。

その勢いはついに首都・熱海へと接近。

物語は一気に加速する!! (コクジン早く帰って来い・・・。)







ピルマサ 「つかれた・・・。もう走りたくない!!」


ユ・カリ 「あぁ、温泉はいりた~い!!」


ビックヒップ 「皆の体力も限界ね。法定速度30キロを守っていたからさすがに時間かかったわ。
日も暮れたことだし、今夜は温泉にでも入ってゆっくりしましょう!!」


ピルマサ 「賛成!!明日こそ首都・熱海やぁ!」


ユ・カリ 「そもそも、熱海に行って何するんだっけ?」


ピルマサ 「そういえば、シーンペイ先輩が乗った車もこっちに向って走っていましたよね。
ビックヒップも運転してたジジィと話してたし・・・。」


ビックヒップ 「勢いにまかせて無理やり連れてきてしまったけど、そろそろ作戦の目的について話さなくちゃね。
そして、私たちがピルマサ君を必要とする本当の理由を・・・。








なんだかマズイ空気になっている白味噌チームは無事走りだせるのか?

熱海まで残り30キロ・・・。









そのころ、コン・チーとゲリの男は江ノ島の海岸沿いに立つ一軒のムフフなホテルの前で相談中。


ゲリの男 「(彼氏は近くにいない。とりあえず、ヤッてしまえばなんとかなる!それからおれの魅力をじっくり伝えていけば・・・)



コン・チー 「わかった!?なにもしない約束だかんね!!なんかあったら彼氏に言いつけるから!!」


ゲリの男 「(休憩3時間:4000円。宿泊:6500円。
・・・・。この微妙な料金設定が憎い!!どうしよう・・・。)」


コン・チー 「なにしてんのよ!!はやく寝るわよ!!
明日は始発で熱海に向かうんだから!!」







to be contenue (たびゆけ~ば~みか~づき~♪)

■ 今度やったら、サプライズだぞ

ガタンガタン、ガタンガタン・・・。



長老(ゲリの男)「はっ!!寝過ごした!!」



コン・チー「んぅ~・・・。うちのカレシは壁なんかチョロ・・・。」


長老「起きろ!!!ノロケ女!!!寝過ごして、片瀬江ノ島まで着ちゃったじゃねえかよ!!俺を拉致っといてお前寝るなよ!!」


コン・チー「ん?あんたなんで起こさないのよ!!もう終電終わってんじゃないのよ!」


長老「俺!野宿はいやだかんな!! ホテル泊まろうぜホテル!!」



コン・チー「いいけど、もし変なことしたら、ウチのカレシ・・」



長老「わったよ!!!壁だろ!?壁壊せんだろ!?スゴイね!!?わかったよ!なんもしねえよ!




一方、エリア トチギ



六はら「ボッス!!ボッスゥ!!!!怪しいやつを捕まえて独房に閉じ込めて置きました。見てください!!」


ボス「怪しいやつ、いいだろ、案内しな」



二重のはやと「ジッー・・・・。」



コクジン「おふっ・・・あふっ・・・。ふう・・。なんとか逝かずにすんだぜ・・。」


ボスがついたころには数十頭の犬達も乳首に飽き、おのおの交尾しはじめていた・・・。


ボス「ほう、こいつか、お前、名前は?」


コクジン「名前?、いいだろ教えてやるよ、俺はコクジン、友達はキメンって呼ぶ。だけどお前はコクジンって呼びな!!」


ボス「ふん、あー言えばドンユル、こう言えばソンユルだな。どこの組織のものだ?」


コクジン「俺は六会レジスタンスのものだ。そして俺は捕虜じゃないし、お前の敵でもない、力を借りにきただけだ。」


ボス「六会?ああ、あの急行も止まらない辺境の街か。お前の敵が私ではないとしたら、お前の敵は誰だ?」


コクジン「それは・・・。いいだろう、この日本に住むものなら知らないものはいない、・・・・・・・・・・・・・・・・・Dr.ジホさ。




一方、白味噌一向


シーンペイ「絶対できるって!!!うどんから燃料できるって!!!」


味噌パン「ん?君、ウン○じゃ意味ないよ?」



シーンペイ「俺は昨日うどん食べたんだよ。だからウン○も、うどんだろ?」


味噌パン「・・・・。」


白味噌「なにはともあれ、これに賭けてみるしかわれわれには手段がない。」


シーンペイ「ダイジョブだよおじさん。急がなくてもマカロニは逃げないよ?」


味噌パン「ちょ、お前・・・そういえば、最近からだ動かしてないな~、ゲリの男!相撲しないか!?


シーンペイ「お前、ほっこか!!俺、今ウン○してるやろ!!」



白味噌「ん・・?ウン○・・・ゲリの男・・・。はっ!!!お前!!!ゲリ男じゃないのか!!!





トコロかわって六会前大学、


理事長「あの男爵、なかなか喰えない男ね。まさかエリア香川のことも承知でこの私に加担してたなんて・・・。」


ガシコーン、ガシコーン



理事長「キャッ!!なんなの!!?」



エージェント「・・・・。首相に連絡後、熱海に連衡しろ。」




to be conteune(ATMにて潜伏、イエッサー(・o・)ゞ)






















■ 早くお風呂に入りなさい

いまだ駅前のロータリーでグズってるコンとゲリの二人。

コン「ああっ!!がまんできねえ!!もう電車で行くか。」

ゲリ「金ねぇよ。だからうちのトラクターで行けばいいんじゃ。」

コン「それじゃ遅いんだよ!あたしに良い考えがあるから。」

ゲリ「それじゃあ。」




そういうとコンは知らないおじさんの後にくっついて改札口を通過した。

ゲリ「なっ!?」

金のないバカばっかの六会前大学の学生にとってキセルは日常茶飯事で、キセルのことを”コレは生活術だ”と言い張っている。
ちなみに、キセルは六会の社会問題となっている。

コン「てか、はやく来いし!!」

ゲリ「え?は、はい。」



ガシコーン



駅員「おい!!そこの臭い男!!この駅でキセルとはいい度胸だな。こっちに来い!!」

ゲリ「まずい!!」

押さえ込まれそうになったゲリの男は駅員をひっぱたいて逃走を謀る。




コン「あいつめんどくさっ!!」

ゲリ「はやく逃げるぞ!!電車に乗ろう!!」

運良く電車が駅に来たので難を逃れ、そのまま六会を後にした。

駅員「ちくしょう!!やられたよ。」



やっと二人は六会を出れた。ゲリとコンを乗せた電車は熱海へ向かう。





一方、栃木にて襲われたコクジンはというと

二重「早くボスに連絡をしろ!!」

六はら「はい!!」



プルルル~♪ ガチャッ

ボス「はい、ボスです。」

六はら「あやしいヤツをつかまえました!!ここいらじゃ見ない顔なのでおそらく六会レジスタンスのものかと。」

ボス「何だって!?そいつを連れてこい!!」

六はら「はい、ボス!!」



コクジンはアジトに連れて行かれ、独房にぶち込まれた。
そこではなぜか上裸にされ、何十匹という犬に執拗に乳首をなめられていた。

二重「これはすごい。おっと、早くボスをつれてくるんだ!!おれはここでこいつを見張ってる。」

六はら「あ、はい。(こいつ、変態か?)」

六はらは二重に疑心を抱きつつもボスを呼びに行った。



二重がなめなめショーに夢中になっていると、ボスの風格漂う男があらわれた。




コクジンが帰ってこれるまであと2、3話。


to be continue(金玉~打って~あたたのた、あた!!)














■ 絶望という名の希望~栃木で二重奏~

それぞれが己の信じる道 「熱海」 を目指していた頃



一人の男が孤独と戦いながら自分の信じる道を突き進んでいた


首都から遠く離れた今では住む人はいないというスラム街 「エリア トチギ」

全盛期は日帰りで車で寝てまで露天風呂が開くのを待つ人までいたほど、抜群の効用で有名な温泉があり、「首都熱海」の温泉事業の手本ともなった。


この街にその男はいた



コクジン「はぁ、俺だけ別任務だなんて・・・・まぁ原付乗れないから仕方ないか・・。

プルルルル~♪



コクジン「おっと、ヒップかな? はい、コクジン」


ビックヒップ「キメン? もうトチギ着いた? こっちは白味噌とランデブーできたけど。」


コクジン「今ついたとこだ・・です。今回の任務は同士を募るんですよね?トチギには人いないじゃないですか?」


ヒップ「バカね。その昔、世界でも屈指の温泉エリアとして名を馳せたトチギがそう簡単にスラム街になるわけないでしょ。トチギにも私達みたいなレジスタンスが存在するのよ。特に日光トラベルレジスタンスが熱いわ!」


コクジン「なるほど!それを俺が説得して仲間にしるって魂胆ですか!!」


ヒップ「するどいわね、さすがNO2。多分こっちも熱海に着くまでに3,4話はかかるからその間にちょうづり合わしてくれたら問題ないから。3,4話は帰ってこなくて結構よ。それじゃあ。」

コクジン「え?ん?3,4話?てか話って?」

プッー・・・・。


コクジン「くっそぉおおおおおおおおおおおおおおおおおでもーあのケツにゃぁかなわないぜ・・・。」


コクジンはスラム街を進む。


コクジンはAVショップを発見した。→A,行く B、行かない



コクジンはAを選んだ。



コクジン「うひょー!!よきにはからえー!!!誰だ!!」


青年「あんたこそ、誰だ。ここいらのもんじゃねえな?」


コクジン「もしかして、日光トラヴェルのものか!?お前ら名前は?」


青年「俺はそんなちゃちな組織には属してない。名前はオッカ・ケデス・六はら、こっちのお方はここじゃめっぽう見かけなくなった二重のハヤトさんだ!」


コクジン「六はらと二重・・・。日光レジスタンスのほかにも組織があるのか?」


六はら「あんた、他の組織のもんだろ?いくら末端の俺でも自分の組織のことを自分から話すほどバカじゃない。それに俺を見た時点であんたは消されるのさ!!!」


ガシコーン!!!


六はら「さすが兄貴!お手柄です! こいつどうしましょう、消します?」


二重のハヤト「ばかやろう、とりあえずボスに報告だょ!」


一方、コン・チーとゲリ男は


コン・チー「あーなかなかつかまんないわね、あー脇かいぃ・・・。」


ゲリ男「おぅおぅ、最初からウチのブルーベリー用トラクター試作機に乗ったほうが絶対早いのに。しかも今日サッカーやるじゃん・・・。」


コン・チー「うっさい。ゲリ男。くさいんだよ。踊ってろ。」



一方、六会大学理事長室、


理事長「それで、のこりの大学生とやらはどうなってるの?男爵」


男爵「あのですーねー。それは・・・・。」


理事長「いいわ、元々うちの大学生を熱海に送るのは気が向かなかったのよ」



男爵「理事長さんにも、優しい一面があったとは。 あの熱海に毎月自分の奴隷を送り込んでいるくせに。」


理事長「しっ、声がでかいわ。最近ここらにも熱海のエージェントが出没するという情報が入っているのよ?もし、ヤツラにこのことがバレたりしたら・・・。」


男爵「そうですね・・。あの首都熱海の温泉事業といいトチギの温泉といい・・・。全てこの六会に温泉を盗まれていると知れたら大事ですな。ですが、これが成功すれば首都は六会に移りますぞ!」


理事長「ええ、でも熱海を攻略しても、その先にはエリア和歌山、エリア カガワと、日本にはまだまだ控えておりますぞ。ムフフ・・・。」




to be contenue (おぅおぅ、しゃぶってくれんのかよ?)


■ お母さんが心配してるわよ

シーンペイ 「おぅ!!ピルマサ!俺たちはこれからマカロニ食べに行くんだ。
おまえたちはいったいなにしてんだ!?」


ユ・カリ 「知らない人の車に乗んな!!」


ピルマサ 「よくわからないんですが、僕らはとりあえず熱海に向かってるようです!!」


味噌パン 「(あれはピルマサ君!!なんで、ももひき・・・!?)」


白味噌 「ゲリの男よ。あの2人を知っているのか?」


シーンペイ 「当然さ。大学の友達なんだ。あいつらもマカロニ食いたいみたいだから乗せてやってよ!」


白味噌 「大学?お前は男爵の家で働くゲリの男じゃないのか?」


味噌パン 「(ヤバい!!)
そんなことより白味噌。先頭を走っているヒップが魅力的な女性はいったい誰なんだ!?」


ピルマサ 「あれ!?男爵の家で会いましたよね!?ピルマサです!!覚えてますか?
あなたもシーンペイ先輩とマカロニ食べに行くんですか??」


ユ・カリ 「シーンペイ!!昨日の授業の出席とってくれた?」


白味噌 「お前らゴチャゴチャうるせえ!!俺の質問に答えろ!!



ガシコーン



突然、日産カーが減速。


白味噌 「しまった・・・。ガス欠か。」


味噌パン 「私たちもスグ熱海に向かう!!また会おうピルマサ君!
マカレラの血を継ぐ彼が熱海へ・・・。いったい何が起ころうとしているんだ!?」




ガソリン1ℓあたり2キロしか走らないその車はもはや公害車。

さらに運が悪いことに、ガソリン車反対条例により熱海市にはバイオエタノールスタンドしかなかった。


白味噌 「とにかく燃料を入れなくてわ!!時間がない!!」


味噌パン 「どうすんだよ!?」


シーンペイ 「お腹すいたよぅ・・・。」




ちなみに、これから何かが起こりそうな熱海。光化学スモッグ警報発令頻度が世界1で、外に出る時はマスクとサングラスが必須アイテムである。

市民はキレイな空気を求めている。

また、海外からの未知の外来生物の恐怖におびえながら暮らしている。

温泉事業の失敗による財政赤字対策として、風力発電での町おこしを狙っている今日この頃・・・。






給油を忘れるというミスにより出遅れた白味噌チーム。

意気揚揚と熱海市内へと向かう六会レジスタンス。

コン・チーとゲリの男はお金がないため、いまだに駅前ロータリーでヒッチハイク継続中・・・。(無事に熱海に行けるのか!?)



コン・チー 「車とまんねぇし!!




to be conteneue (テキーラはメキシコで作られるサボテンのお酒。)

■ 熱海は三重奏

ユ・カリ「すぐに向かうっていうから飛行機かと思ったら、組織全員で原チャってどういうこと!?」


ビックヒップ「どこも、やりくりで大変ということなのよ。それにこっちのほうが
都合がいいのよ」


ピルマサ「おい、あの外人がいないぜ?あいつだけ待機か?」



ビックヒップ「コクジンだけは電車で栃木を経由してもらって熱海に行くわ。」


ユ・カリ&ピル「なんであいつだけ電車なんだよ!!」



一方、白味噌の車内では




白味噌「お前にひとつ聞きたいことがある。」


味噌パン「ぁぅぁ・・・・。わぁなんだあれは!!!!???」



チーフカガーワ「マ、マカロニか!?



白味噌「くっ、六会レジスタンスか・・・・。こんなところで・・・。ここはおとなしくしておこう。」



ビックヒップ「ひさしぶりね。白味噌教頭?」


白味噌「その呼び名はやめてくれ。私はもう一介のゲイだよ。」



ピルマサ「つかれたぁー・・・この車で熱海行こうぜ~」


ユ・カリ「それはいいはね、結構中は綺麗そうだし、ってあれ!?」



ピルマサ「カガーワ先輩だ!!!先輩!先輩!へっちゃらですか!?」



to be contenue (1,2,3,4、!!!)







■ 世界の中心で「カ~ン」と叫んだ外国人

チーフカガワが讃岐うどんを夢見ていた頃…ビックヒップかずこの地下ではNo2の正体が明かされようとしていた

No2「たった今紹介にあずかったカン・コク・ジン・ヘイエ・キメン・ジョだ。道産子に恋いこがれている」

ピルマサ「おまえがおれのNo2を…」

カンコクジン「ちなみに韓国語の読み書き等は一切できない。以降…そうだな副指令とでも呼んでくれ。」

ピルマサ「No2はおれのものだ!!よこせ!副指令とかダサいんだよ」

カンコクジン「!?…2ヶ月と3日考えに考え抜いて考えた呼び名を…」

ユ・カリ「そんな事よりこれからどうなるのよ」

カンコクジン「ム。話を進める。すでに事は首都熱海で動き始めている。我々もすぐにでも向かいたかったが…君たちが来るのを待っていた」

ユ・カリ「なんで…私たちが来たのなんて偶然じゃない!」

ピルマサ「そうだ×2」

カンコクジン「我々の行動理念はマカレラだ。信ずればマカレラが導いてくれる」

ピルマサ「…」

ユ・カリ「…」

カンコクジン「こう話している時間ももったいない。すでに先に偵察に出した奴らはマカレラの加護がなく散ったようだ」

ビックヒップ「事態は想像以上のようね…」


すべての関係者が目指す首都熱海。そこには一体何が…!?
そして、チーフカガワは無事にうどんを食すことができるのか?



とぅーびーこんてにゅー(Air/インド人が君を)

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俊洸輝志

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妄想してますか? 僕たちはエブリディー。 このブログは、妄想の人のための妄想の人による、妄想のための、妄想がいいの。 えー、このブログは僕たん達4人、俊、洸、輝、志が脳内麻薬を分泌し、いい具合にケミストリーしてます。 4人が続けて毎回違う作者が、妄想による小説を書いて まぁ、そんな感じです。

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